40歳子供がえりなう

子供がえりして、当時と同じような感覚を味わってる

 

人の目盗んで行動して

コソコソ隠れて

自分の居場所が無くて

喋ることも無くって

いや、喋るのが億劫で

いつも不安で不安で仕方なくって

自分で決められず

自分で選択するのが怖くて怖くて

毎日、生きてる気がしない

いっつも、両親の顔を見ながら機嫌がいいかを監視している。

 

完全に再現してる

コリャビックリ

 

絶望してたなぁ。子供ながらに。

誰も助けてくれる人は世の中にいないと本気で思ってた。

 

あの時の自分に声をかけてあげるなら
なんて言う?

 

辛かったね。

苦しかったね。

寂しかったね。

孤独だったね。

 

大丈夫だよ。安全だからね。

出てきていいよ。皆待ってるよ。

自分を思いっきり表現していいからね。

誰もあなたを妨げないよ。