強烈なる痛み

もう、自分の感情に向き合うのしんどいくるしいつらいつらいつらいつらい

幸せになりたい幸せになりたい幸せになりたい

 あー、つらいきついしんどい

最悪な事が頭を過る

最悪な事が頭を過る

おおごとになったらどうしようと頭を過る

恐怖する

恐怖してどうしようもなく体が強張る

無意識の内に体が強張って耐えれなくなるいっきに疲れて思考回路がとまる

こんなにも親父が自分の人生を支配しているのかと固まってしまう

なぜに親父の顔色を伺いながら生きないといけないねか?俺の人生に何の関係があるのか?

俺が何かしたというのか?俺は罪人なのか?

出ていって欲しい

この感覚を捨てたい

捨てられたらどれだけ楽なんだろう?

捨てられたらどれだけ楽なんだろう?

捨てられたらどれだけ楽なんだろう?

恐怖を前に固まってしまう自分をやめれたら

どれだけ楽なんだろう。

どれだけ楽なんだろう。

恐怖

それ以上の言葉が出ない

恐怖としか言いようがない

集会に行く時の父の閻魔様みたいな顔が出てくる

子供のころ、母と逃げるように大会にいってその後詰められたなぁ。余りにも怖くて泣いたなぁ泣いたなぁ泣いたなぁ泣いたなぁ泣いたなぁのみて親父が詰めるんやめたけど、俺の事嫌いか?と詰められてたんは辛かったなぁ辛かったなぁ辛かったなぁ

今でも心が焼けるなぁ今でも心が焼けるな

イタイの封印してた

痛いの封印していたら

痛いの封印してた

痛いの封印してた

いつも親父の機嫌が自分の人生を支配してたんやなぁ親父が怒らないどならないが平和に生きるすべやってんなあ

これ、会社でも言えるやん

上司、お客さん、全ての関わる人が機嫌がいい事がもっとも大切やった

誰も機嫌悪くならない事が平和で安全に生きる術になってとなぁ

このパターン繰り返してる

あらゆるところで再現している

親父の映像が浮かぶ

殺すぞ、と言わんばかりに目を見開いてこっちに迫ってきてる

迫ってきてる

迫ってきてる

迫ってきてる

殺されそう殺されそう殺されそう

鋭利なナイフで殺されそう

鋭利なナイフで殺されそう

鋭利なナイフで殺されそう

鋭利なナイフで殺されそう

怖い怖い怖い怖い過ぎる

怖い怖い怖い怖い怖過ぎる

この世の物なのか?ほんとにこの世の物なのか?

今度は福島が付いてきた右上と丹田あたり

今度は福島がついてきた

右上と丹田あたり

おれ、怒らせてない?

おれ、いい子にしてる?

おれ、愛されるに値してる??

おれ、おれ、おれ、愛されるに値してる??

愛されたいねん

頭なでなでされたいねん

頭なでなでされたいねん

頭なでなでされたいねん

 ああ、自分の感情をない事にしてきたんやなあ

自分はいつもそっちのけで他人わ幸せにする事に精一杯やってんなあ

他人を幸せにする事に精一杯やってんなぁ

自分は二の次3の次で、他人に夢中やってんなぁ

そうやってんなぁ

そうやってんなぁ

そうやってんなぁ

ゴメンね、自分

ゴメンね、ほんとゴメンね

この世に存在していない事になってしまってたね

存在をかき消していたね

親父に責められてる時におかあちゃんに助けて欲しかった。間に入って仲裁して欲しかった

間に入って仲裁して欲しかった

助けてもらえなかった

いや、助けてと言えんかった

助けてー、怖過ぎる一人じゃ耐えきれない

助けてー助けてーたすけとー

でも、母は台所で知らんぷり

知らんぷりというか、見て見ぬ振りというか

自分は何も出来ないといった感じ

助けてー助けてー助けてー

おっとっと

いつも助けて欲しい前提を作ってしまった?

そんな現実をクリエイトしてる??

クリエイトしてる?

かあちゃん、助けてー

かあちゃん、助けてー

かあちゃん、助けてー

怖過ぎる、辛過ぎる

だから、この現実はなかった事にしよう

なかった事にしようと決めた幼少期

なかった事にしよう

なかった事にしよう

なかった事にしよう

だから感情を切った

だから自分を捨てた

だから感情を切った

だから自分を捨てた

感情を切って自分を捨てた

自分を捨てた

生きる事を辞めた

辞めた

やーめた

辞めた

辞めた

やーめた

ゴメンね自分

ゴメンねー、本当にゴメンねー

本当に本当にゴメンねー

人生を辞めてしまったんや

あの時、生きる事を諦めてしまったんや

余りにも辛すぎて

余りにも苦し過ぎるから

生きる事が出来なくなってしまったんや

まだ、苦しんでいる自分がいる

まだ、苦しんでる自分がいる

つらい、苦しい

だから、自分の人生はいきない

そう心に誓った幼少期

だから、自分の人生を何度生きようとしても

なんとかしようとしていても

上手く行かへんのや

上手く行かへんのや

上手く行かへんのや

上手く行かへんのや上手く行かへんのや

だって、生きる事を辞めてたんやから

生きる事は余りにも辛過ぎるから

生きる事を辞めちゃったんやから

ゴメンね、今まで気づかずで

ゴメンね、今までほったらかしにしてて

そう言えば、二人三脚で

自分に絶望していると

シェアした記憶があるなぁ

自分に絶望してるって感覚は

前からなんとなくあったんやなあ

ゴメンね、幼き日の自分

ゴメンね、あの時の自分

ゴメンねゴメンねゴメンね

いま、やっと貴方に会えた

いま、やっと貴方が訴えかけてることを把握できた

やっと、向き合えたよ

いままで、ありがとう😊

そして、これに気がつく事が、これまでの試練の行き着くところでやったんかな?