母を守りたい

こんだけ、エホバの証人がクソだとわかっていながら、まだまだ抜け切らない

支配されてるなー

いや、握りしめてるんかなー笑

思った通りの発言が出来ない

言葉を出すまでに、いつくもフィルターがかかる

汚い表現できない

うわべだけになってる

お母ちゃんが信じてるの比定するなって思ってる

自分に対してではなく 

比定する外部の何かに

常に戦ってる

外部の何かと

比定されるんじゃないか?って

お母ちゃんの悲しい顔、見たくない

お母ちゃんが不幸な顔、見たくない

お母ちゃんが寂しい顔、見たくない

おれが守るんや

おれがお母ちゃんを守るんや

おれがお母ちゃんを守るんや

って頑張ってる

めっちゃ頑張ってる

無茶苦茶、頑張ってる

だから、気が抜けない

ひたすら、外部の敵と戦ってる

お母ちゃんを守るため

戦ってる

いや、父との喧嘩から守れなかった

母を守れなかった苦痛後悔、ざんげなのか?

後悔、罪悪感やな

辛かったね

怖かったね

お母ちゃん、守りたかったね

でも、子供やったから

力がなかったね

無念やけど力がなかったね

絶倫の父に立ち向かえるわけないやん

あんな、小さな自分が

勝てるわけないよな

この世のものとは思えないくらい

怖かってんから

守れなかったわ

あの時の俺は非力やった

あの時の俺は余りにも弱かった

ほんま怖かったもんな、親父のこと

ほんま、怒ったら怖かった

だから、自分を守る事で精一杯やってんなぁ

仕方ないなぁ

しゃーないよ

自分だけでも、ちゃんと守った

そうせな、自分が精神破壊してたで

だから、あれで良かってん

絶対にあれでよかってん

よくやったよ、おれ

あの時のできることはやった

言いたいことたくさんあったけど

言えんかった

でも、えぇねん

それでいいねん

あの状況では仕方ない

子供だった自分はちゃんと冷静に物事を捉えてた

だからいいねん

罪悪感もたなくていいねん

俺が止めれんかったなんて、思わんでいいねん

おれのせいちゃうねん

絶対に俺のせいちゃうねん

何があっても俺のせいちゃうねん

止めれるわけないねん

あんな、凶暴な二人を止められるわけないねん

仕方ないやん

あんな凶暴な二人人間の所業じゃなかったで

って子供の頃、思ったのは間違えでない

あれが、ハルマゲドンやったんやわ。笑

二人で勝手にやってるハルマゲドン笑

でも、争い切って、終いには争わんようになってんからおもろいもんやな

おもろいもんやわ

暴れきったんかな?笑

いい迷惑やわ

ほんまえぇ迷惑やわ

二人の喧嘩のお陰でほんま人生狂ったわ

ぼけ

最悪の夫婦や

ぼけ、死に去らせ

俺がいま、苦しんでるのはお前らのせいや

 

まだ、抜けへんな笑

 

ぼけ、ほんま死に去らせ

ぼけ、お前らが悔い改めろ

ぼけ、伝道とかしとんちゃうぞ

ぼけ、二度と俺の前に顔を出すなよ

お仕置きされたんかなー?

エホバのこと、早めにやりたくないって諦めてたもんなー

なんかおかしい

なんかがおかしい

ほんまの真理やったら

こんなに揉めるはずないし

だから、他人に推薦せんといて

あからさまにせんといて

エホバの証人って言わんといて

 

バスで姉妹が母に子供の育て方聞いてた

オカンがドヤ顔で答えた

俺はそれを見て引いた、こもった、心閉ざした

貴方の息子はほんまに嫌やってん

ほんまに嫌やったのに気づいてへんの?

おかしいで

 

あー、だから今でも相手の顔色伺ってしまうや

てか、俺の思ってること察してや的な

言えんかったからなー

オカンに言って寂しい思いさせたくなかったし、

おかんにいってヒステリックにけちょんけちょんにされたくなかった

だって心が折れるほど叱られるねんから

いや、あれは罵声?怒号?

なんせ子供にとってあれはきつすぎる

 

校歌もつらかったなぁ

みんなが歌ってるのに歌ってはいけない

偶像礼拝やって、、、 

エホバの証人以外が間違えって教わったのに

俺だけ世界と違ってる

この隔離感

この孤立感

この孤独感

世界と隔離されてると勘違いしてしまったね

実世界に生きてるのに、実世界を生きていないような不思議な感覚

どこに居るのかわからない感覚

みたされない

居場所がない

誰にも相談できない

母のこと、父に話せない

父のこと、母に話せない

だって、二人とも好きやねんから

否定すること言われへんやん

いや、話を聞いてもらえないって思ってたね

話を聞いてもらえないって思った

お母ちゃんを否定できない

お母ちゃんを否定できない

だって好きやねんもん

おとんに母のこともはなせない

だって、しょっちゅう喧嘩してたから

機嫌悪くなったら一大事やん

 

そうそう、墓前でちーんが出来んかった

あわわわわわわわわわわわわわわわわわわ

拝む?って聞かれても、どう答えていいのかわからず、むずむず逃げた

お母ちゃんに守って欲しかった

理由を伝えて欲しかった

でも、一回も守ってくれんかったわ

まじて、苦しかった

守って貰えない、なんで?お母ちゃんの教え守ってるのに

なんでなん?

なんでなん?

なんでなん

しかし、アイツはなんでなんもいわんかったんや?

今思い出したけど

大会に行く朝事件で親父の八つ当たりを受けたときも、やはりそうやった

親父、俺がおかんと逃げるように大会にいったから寂しかったんやね

しかし、ほんま我が家はぐちゃぐちゃ

分かるわ

今なら受け入れられる

でも、子供の俺に迫って、

おとん好きって言わせるなよ

ぼけ

ガキか

なに、子供に感情ぶつけとんねん

で、泣いてる俺を助けない母

なんで助けてくれへんの???

なんでなん???

なんでなん???

なんでなん、お母ちゃん

裏切られた

裏切られた

裏切られた

奴に裏切られた

ひどい

ひどいよ

貴方がいったことをやったのに

子供の俺を助けへんって

そこは身を呈してでも

助けるところやろ

それはきつい

それだけはやめて

裏切られた

裏切られた

1番大好きな母親に裏切られた

これ、まじやめてくれ

助けての前提はこれちゃうか?

人に助けを求められないのは

これちゃうか?

助けて貰えない

大事な人に助けて貰えない

そう、思い込んでもた

事実、そうやったし

事実、そうやったし

ほんで、自分だけ助かろうとしたのか、この雌ブタめ

知らんぷり通して

後から、ごめん怖がってんって一言いってくれたら全然許せたのに

何もなく、たんたんと時が過ぎて行く

お母ちゃんに裏切られた

お母ちゃんは助けてくれない

お母ちゃんは俺を捨てた

たしかに、あんな事が何回もあった

塾病めるときも

何か欲しいって親父に言わなあかんときも

助けてくれんかったなあ

早稲田行きたいっていった時はコテンパンに怒鳴られた

俺はいじけた拗ねた

ほしいって、こうしたいって言えん子になってもたの気がつかんかった

あの頃から封じ込めてた

完全に忘れてた

前提が

思いを言えない

伝わらない

叶わない

のパターンに入ってたわ

いや、まじいえんかったから

でもサッカーとかラグビーとかはやらしてくれたな

なんなんやろ

この時はするっとやらしてくれたかなら?

未消化の感情は

愛されていないと感じた時なんかな

話すら出来んかったから

早く仕事して実家から逃げたかったな

なんとかして、一人で生きてけるようになりたかった

だれもなにめ聞いてくれない

叶えてくれへんから

いる価値がない

いる意味がない

逃げたい

この現実から逃げ出したい

そう思ってたね

あら、やだ

忘れてた

ファックな両親から逃げ出したかったんや

ある意味、縁を切ってたなぁ、、

忘れてた

てことは、今も家出してるようなもんかんか?

否めない

ある意味、家出や笑

絶縁して家出したみたいな

でもええねん

自分のためやから

それが自分のためやったから

ええねん

それを認め受け入れ、許し愛します

しょうがない

あんな過酷さ

ありえへんから

よく、自分を守ったよ

ありがとう

無意識やった

いままで気がつかんかった

ありがとう😊