お金ちょうだい

ふと思った

お金ちょうだいって言えない

どんな気分?

否定されそう

受け入れてもらえなそう

怒られそう、叱られそう

けちょんけちょんにされそう

愚痴いっぱいいわれそう

悲しい顔されそう

自分には価値がないって思っちゃいそう

心折れそう

嫌われそう

受け入れてもらえなそう

惨めな気分になりそう

話聞いてくれるかな?

そもそも、なんて言ったらいいのかわからん

わからんわ

話したことない

自分がこうしたいって

話したことない

ピンチやから助けてって

てか、ピンチの原因が両親にあったから仕方ないか笑

あー、でもこんな気分になることを避けてきたんやなー

避けてきた

そうならずにすむように逃げてきた

だってけちょんけちょんになってんもん

だって心がズタズタになってんもん

そんなん、自分守るやろ

気分悪いし

苦しいし、痛いし

だから、味わいたくなかってん

だから回避してきたよ

悪い?

なにか問題でも?

 

関係ないけど

正しいことを言わ無いと

前提が出てきた

正しいこと言わないと

正しいことをいわないと

裏返すと

自分の言ってることは

間違えてるんちゃうかって思ってる

エホバの教えを信じられんかったからなんやろな

正しいと教え込まれた叩き込まれたことが

自分の腑に落ちない

どうみても正しいって思えない

だって、変やでエホバの証人

まじ、愚直すぎるよ

で、みんな勝手な解釈して

勝手に演じてるねんから

猿回しの猿やで

猿やで

でも、受け入れられへんやろな

一ミリも疑ってへんもんな

疑うこと、疑問持つことがサタンの誘惑やもんな

おかんに目を覚まして欲しい

そんなおかんが呼んでる冊子が、目覚めよってのが受ける

その冊子に洗脳されてるねんで

その冊子が正しいなんてないから

盲目に信じるのもえぇ加減にして欲しい

そのおかげでどんだけの人が苦しい思いしてると思ってるを

てか、サタンってなんやねん

しらんぞそんなん

そんな聖戦起きてへんぞ

てか、信じ込むための仕掛けやん

ただの仕掛け

愚直で真っ直ぐすぎるよ

多分もう、辞められへんとおもうけど

俺はやめてほしい

さっさと辞めて自分の人生生きてほしい

自分の満たされ無い感情と向き合って

そうじゃなかったんやって気付いてほしい

神さまを建前にした奪い合いをやめてほしい

いつまで他人から奪うん

いつまで嬢王様気取りなん

みんな自分の人生いきてるのに

いつまで被害者してるん

あほちゃうか

手当できへんやないか

自分がえらいて勘違いしてるやろ

自分が嬢王様やと勘違いしてるやろ

男は下僕か

お前を満たすために存在している下僕か

違うぞ

その勘違いに気づかへんかったらいつまでもそのままや

俺はおかんに幸せになってほしい

でも奪おうとするのは勘弁してくれ

お前に与える豊かさはない

無いねんから仕方ないやを

やのに奪いにくんなよ

なんとか自分の利益が最大になるように策略を巡らすの、やめようよ

やめてくれ

奪おうとするのやむてくれ

俺から親父から奪おうとするのやめてくれ

奪われたエネルギーはいたい

とてもとてもいたい

オカンが好きやから渡したいけど

ほんまは嫌やねん

奪われたくないねん

ほんまに嫌やねん

奪わんといて

ほんまに嫌やから

奪わんといて

豊かさが循環セーへんねん

貴方に授けても、豊かさが循環セーへんねん

当たり前やと思ってるやろ

当たり前やと思ってるやろ

当たり前ちゃうからな

自分の不安のために俺たちを都合のいいポジションに置こうとするのやめてくれ

嫌やから

いやや、そんなん

ぶざけんなよ

おまえ、何様やねん

新どけよ

お前がエホバの証人できてるの誰のおかげやねん

親父が働いてるからやろ

親父が家に金をいれてるからやろ

で、毎月感謝もなかったら親父崩壊してまうやろ

親父もストレス盛大屋根を

お前のせいや

お前が親父を受け入れへんから

親父拗ねてもーてるやんけ

てか、扱いがわからへんやないか

どうあつかったらえぇかわからへんやないか

どうあてかったらええねん

お前ら家族

あーきもいいややネガティブや

男を称えられないお前ら家系は根絶やしや

お前ら家系は根絶やしや

ぼけ、新どけよ

男みんながおじいちゃんみたいに

扱ってくれると、くれるはずやと思い込みすぎ

で、おじいちゃん、男性の愛情を奪い合い過ぎ

知ってるか?おじいちゃんの糖尿は犠牲者意識やねんぞ

お前らの犠牲者になって死んでいってんぞ

お前ら家族の犠牲者やねんぞ

そんなこともわからず、お前ら何様やねん

だから気づけお前ら間違えてたってことを

お前らがおじいちゃんを大事にできてなかったってこと

受け入れろよ、お前らアマゾネスの過ちを

おじいちゃんは一人で苦しんでてんぞ

おじいちゃんは一人で苦しんでてんぞ

心折れて、相談するとこもなく

ひたすら我慢しててんぞ

貰うばかりやろ

与えること知らんやろ

奪わな与えられへんって思ってるやろ

おじいちゃんの奪い合いすんなよ

おじいちゃんの奪い合いすんなよ

分かち合えよ

おじいちゃんの愛は偉大やねんから

あるがままに受け入れろよ

だから、自分の家族で奪い合いを再現するんやろ

奪われたくないから親父は家に居らへんのやろ

わかれよ、相手の気持ち

ちょっとはわかれよ

自分の事分からすばかりに尽力しやがって

親父はな、おかんを愛してるねんぞ

お前が向き合って、親父を理解すれば親父はなもっと活躍できてん

壊れた会社も上手くやれたわ

お前の、お前ら一族の奪うエネルギーは破壊のエネルギーやねん

破壊しまくってるねん

特に男をな

男のメンツ、プライドをぐちゃぐちゃにしてまうから

男が活躍出来へんやろ

男が活躍できんくやるやろ

原因はお前にあるねんぞ

男のエネルギーを完全に破壊してしまうお前らにあるねんぞ

お前らのせいや

男の魂が死んでいくのは

お前らのせいや、男が活躍できへんのは

お前らのせいで、男性は皆んな生きながらに死んでるやんけ

お前らのせいで、めちゃくちゃやないか

お前らのせいで、どんだけ恥ずかしい思いしてきたと思っとんねん

お前な、えぇ加減に奪うのやめろや

おまえな、ええ歳こいとんねんか、

ええ加減に直せや

お前のせいで男がおかしくなった

お前のせいで男のプライドは壊れてもうた

お前のせいや

お前のせいや

悔い改めろや、エホバの証人

いつまでも善人ぶってるんちゃうぞ

お前を幸せにするために生まれてきたんちゃうからな

お前と一緒にカルトするために生まれてきたんちゃうからな

お前ら絶滅しとけ

お前らいらん、女系家族ほんまいらん

あのアマゾネス集団ほんまいらん

ほんまいらんは、エゴしかない奪い合い集団家族わ

しかし、男性が誰も離婚していないというまさかの事実に気がついちゃった

なんでや?

居心地よくないやろ

なんでわかれへんの?

側から見てて幸せそうな家族内で

どの家族もいつもお金に困ってて

なんかバラバラしてる気がする

や、にかんしては支配されてるもんな

ふさえは逃げたか、支配から

なんかどの家族も歪んでる感じがするのは俺の前提?俺のフィルター?

勘違いか?

偏見?

俺が拗ねてる?

いやいや、皆んな人生がしんどそう

なんか、ズッシリと重みを感じる

ひたすら背負ってる何かを

愛されない家系なんちゃうかな?

全員が愛されないと勘違いしてもた家系なんちゃうかな

俺のどうせ愛されてないしも

これがルーツちゃうか?

これ、ルーツやできっと

てことは、おばあちゃんか

おばあちゃんに原因がある気がする

愛してたんかな?

娘たちのこと

しょっちゅう喧嘩してたもんな

ヒステリーの源泉ちゃうか?

戦うわな、あんなヒステリー起こされたら

俺は心折れたけど

アマゾネスは負けられない

全員勘違いしてもーたんちゃうかな

全員、おばあちゃんに愛されてないって勘違いしてもうたんちゃうかな

おじいちゃんのとこしか逃げ場がなかった

けど、4人もいるから奪い合い

だから奪い合いあう

そもそも、おじいちゃんもおばあちゃんに勝てんかったやろな

心通わさない家族やな

奪い合う事に慣れちゃった家族やな

だから、兄弟仲良くせーへんわな

あれ、おかんもしかして、兄弟仲良くしたいから、エホバになって代わりに夢実現してる?

代わりに夢実現してるんちゃう?

嘘でも兄弟、姉妹と言える人がいる事に

安堵を覚えてる?

嘘でも兄弟姉妹と仲良くしてる

全部嘘やで

悪いけど

自分の父母に向き合わないと

仮面の世界から抜け出せへんで

皆んな、自分が助かることしか考えてない、盲目カルト集団やねんから

ほんまの愛なんてそこにはないで

愛に飢えたカルト集団やで

カルトかると、ちょちょカルト

我が父エホバ、嘘やから

ただのファザコンやで

ファザコン

おじいちゃんの優しさが欲しいんやろ

おじいちゃんに優しくして欲しいんやろ

おじいちゃんに助け求めてるんやろ

それを求めてる限り幸せにはなられへんから

幸せになられへん

エホバが守ってくれる?

守ってくれたことあるんか?

守ってくれたことあるんか?

ないやろ

薄々気づいてるやろ

終わりの日はこーへんし

教義は変わるし

コントロールされてるし

飢えすぎやで

愛情に

母型の、どうせ愛されてないしからくる奪い合いの人生は、俺の代で絶対に終わらす

二の舞になるんは嫌や

二の舞になるんは絶対にいやや

俺は俺のために幸せになる

絶対に!